ラニバ1日目みた!やっぱりてつやさんの「ごめんなさっ・・!」(あなた後のMC)
が超絶かわいすぎて死ぬかと思った。エンドロールに感動。あれ良い。
話変わって。カーネーション第13週『生きる』(マリーゴールドの花ことば)
戦争に行っちゃって、誰も帰ってこなかった。
だんじりの前で糸子が泣いたシーンは、つらかったなぁ。
泰蔵兄ちゃーーーーん!! 。゚(゚´Д`゚)゚。 。
勘助も、泰蔵兄ちゃんも、いなくなちゃった。玉枝さん大丈夫なん・・。
あ、勝さんは中の人がブログでクランクアップ(=戦死)したってねたばれしてたんで、
そんなに悲しくはなかったです。(酷)それより泰蔵兄ちゃんの戦死描写があっけないよ〜
勝さんは結局善作さんの死を知らぬままだったのだろうか。
やっと終戦。終戦がわかって、糸子が無表情で「お昼にしよか」って言って
終わったのがよかったなぁ。すごく伝わってくるものがあった。
「カーネーション」の戦争描写は、戦時中の空気が一番伝わってきたなぁ。
空襲のときとか、疑似体験してるみたいにどきどきした。怖かった。
年明けからはまた明るくなっていきそうです。
が、泰蔵兄ちゃんはもういないのよ・・。いやもともと出番少なかったけど・・。←
今年のカーネーションは昨日で終わりです。が。
12月31日(土)午前7:20〜8:48
『カーネーション総集編 前編「あこがれ」』
12月31日(土)午前8:50〜9:28
『カーネーション 疑問にお答えします』楽しみ〜!年明けも、期待してます。
さてさて、今日の本題。12月25日のクリスマス。日暮里のd-倉庫にて、
アレクシ・ケイ・キャンベル作、小川絵梨子さん演出の「プライド」を観劇してきました!
教えてよ。あれってデモンストレーション、セレブレーション、それともファッションショー?
1958年、フィリップはシルヴィアと結婚していたが、オリヴァーと恋に落ちた。2008年、オリヴァーは男漁りをやめられず、パートナーのフィリップは家を出た。2人の親友シルヴィアは彼らをゲイ・プライドに誘った。
社会の大きな変化をはさんだ2つの時代の2つのラブストーリー。セクシュアル・アイデンティティと資本主義の危険な関係。ありのままの自分とはなにか? 幸せとはなにか? 愛するとはどういうことか? 欲望、消費、セックス、裏切り、孤独、愛する勇気。眠れぬ過去から、目覚めた未来から届く声。
(引用元:Theatre Project Tokyo)
閑静な住宅街にひっそりとたたずむ小さな劇場でした。
しかも、指定席では最前列だったw(前に当日券の簡易イスの補助席があったので実質2列目)
端だったけど、とんでもなく近かった。見やすかったです。
舞台からの距離、1メートルくらい。笑 しかも1段くらい高いだけ。
こんな間近で須賀さんが見れるなんて・・死ぬ!!
当日券も完売みたいで、会場は満席。男性の割合が多かったかな?
演劇関係者っぽい感じの方が多かったのかもしれない。年配の方も多かった。
若い子はあんまりみかけなかったな。私が最年少かも。
須賀さんへ、お花が「重寿司」さん(実家のお寿司屋さんらしい。行きたい!)と、
カーネーション一同と、濱田マリさんからきてました!
観劇経験は少ないもので。内容も同性愛をテーマにしたヘビーな内容だったので
うまく感想とか、書けないと思いますが。(というか、ある場面のせいでいろいろ吹っ飛んだ)
てか、感想というより、とりあえず覚えてるとこ書き出しみたいな。
で、変態丸出しでライヴレポ書くときのノリと変わらないので、
純粋な演劇ファンの方は読まないでくださいね☆←
なかなか書き終わらないので、前編と後編にわけます。後編は年内にアプできないかも。
追記にしまいます。同性愛テーマなので、苦手な方は注意です。